とちぎ花センター「世界の木の実展」

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昨日午前中は、小話を考え込み、午後には幾らか気分が落ち着いたので、
雨降りだったこともあり、皆でとちぎ花センターの温室へ。「世界の木の実展」を開催していた。
トップの写真はコーヒーの実。
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大きな枝豆、羽の生えた種子「アルソミトラ」、忍者もマキビシとしてつかったトウビシ
不思議な形をした種がいっぱい。植物は喋らないけど色々工夫してるんだなぁと実感。
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フタバガキの実、食虫植物のツノゴマ、ハエトリグサ
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チュウキンレンカと黄色の時計草が咲いていた。
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色鮮やかな熱帯魚。
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傘が珍しかったのが、グリン、しきりにさしてあげた傘を見上げていた。

取材:ペンジ・コルティ・グリン・ハルキー・キース

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とちぎ花センター「世界の木の実展」」への2件のフィードバック

  1. コーヒーの実、カラフルで可愛いね~。
    アルソミトラって不思議過ぎ!
    まだまだ知らない面白い植物がたくさんあって
    奥深いものだね・・・

    • 企画展に行くと、まだまだ見たことない植物あるんだなぁって思うよ。
      アルソミトラ、羽が生えて飛んでいく種ってなにかいい感じだね。

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