絹撚記念館のカラフルシルク

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今日は桐生市にある絹撚記念館へ行ってきた。
もともとは絹糸の工場事務所だった。大正時代の石造洋風建築は大変珍しいのだそう。
外壁もピンク色に綺麗に塗られ大切にされているようだった。
写真はちょっと右側が上がってしまった。
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カラフルなシルクとても綺麗。古代の耳飾りも何気にカラフル。
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2階にも上がってみた。フロアーを取り囲むような階段。雰囲気ある。
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大正時代はノートなんてなく、石版に蝋で固めたペンを使って勉強したそうだ。
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絹撚記念館の外壁の色に似ているチョコゲット。

今日のバッティングは絶好調だった。ホームラン、もうすぐ出そうな勢い。
できるだけ引きつけてミートするよう心掛けた。

帰ってからグリンの子守。抱っこしてゆらゆらすると喜んでいたようだ。

取材:ペンジ・コルティ・キース

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