利根川右岸の歴史建築

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昨日行ってきた、渋沢栄一の旧住まい。たくさんの留学生が学んだ時代もあったそうだ。
古いけど、2階も大きく、とても立派だった。
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若かりし頃の渋沢栄一。パリスに降り立った時の銅像(Eiichi in Paris 1867)。
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こちらの島村教会は、養蚕で栄えた群馬県にあって、当時外国との交易も盛んになり、建設されたという。
和が引きだった、洋との折衷建築って雰囲気。
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その後は道の駅めぬまのバラ園へ。
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秋バラがいっぱい。バラの実もなっていた。
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ランチは併設のレストランにて。麦とろとカツカレー。カレー、具がトロトロで旨かった!カツはお得意のミラノ風!

今週末は先日買ったゲームをやっていて、取材範囲縮小気味。
頭が固くなったのか、新しい展開になかなかついていけない。
まぁ何事も刺激は重要だと、前向きに考えた。

取材:ペンジ・コルティ・ハルキー・キース

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利根川右岸の歴史建築」への11件のフィードバック

  1. こんばんは☆
    秋の青空にレトロな建物が映えますね~。
    バラの実って考えたことがなかった…キースさんのブログで気付きました!
    麦とろ美味しそう~。とろろ大好きです♪

    グリちゃんの記事も拝見しました。
    キースさんのブログでずーっと見ていただけに、ちょっと感傷にひたっちゃった(;_;)
    最後まで大切に乗ってくれるキースさんをオーナーにしたグリちゃんも、嬉しいと思います。

  2. 今晩は~~
    和と洋、うまく融合されて居ますね^^
    ただ織り交ぜただけではなく、見た目も綺麗だし
    ちゃんと人が住めるような建築物に仕上げた日本人凄いです
    渋谷市、って初めてききました~
    渋谷の渋沢さんですね(笑

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